2007年4月のIPO:値動き検証、3ヶ月チャート比較
直近のIPO株(新規上場株)の値動きのよさ、ボラティリティはすごいです。IPO株のセカンダリーでコツコツ利益を積み重ね、最終的に大きな利益を目指します。
基本的な戦略は、強い銘柄の押し目買いです。直近IPO株は需給がタイトですので強い銘柄でも強烈な押し目があります。
勢いよく株価があがっている時間帯はじっと我慢します。
基本トレード方針は
★その日に特に強いIPO銘柄&主力リーダーIPO銘柄をトレード。
★強い銘柄を監視、ブレイク狙いの買いあがりはしません。
★ブレイク後の押しを狙います。
★買い上がったトレーダーが損切りで投げてきたのを指値で拾います。
★多少の含み損には耐えられるようにロットを控えめに抑えます。
★あまり欲張らず株価が勢いよく上がったら必ず利益確定。
★ナンピンやブレイク狙いで飛びついたりしなければ、7~8割は利益に。
★悪くとも逃げ場ぐらいはあります。
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ジェーソン(3080・HC)
アジアメディアカンパニーリミテッド(2149・マザーズ)
ディーブイエックス(3079・JQ)
データアプリケーション(3848・JQ)
ニューフレアテクノロジー(6256・JQ)
ユニバース(3078・東証2部)
ケアネット(2150・マザーズ)
パシフィックシステム(3847・JQ)
ホリイフードサービス(3077・JQ)
アイティメディア(2148・マザーズ)
八千代銀行(8409・東証1部)
エイチアイ(3846・JQ)
データリンクス(2145・JQ)
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(※掲載のチャートは全て出典:Yahoo! JAPAN Finance様です)
