2007年5月・6月のIPO:値動き検証、3ヶ月チャート比較
直近のIPO株(新規上場株)の値動きのよさ、ボラティリティはすごいです。IPO株のセカンダリーでコツコツ利益を積み重ね、最終的に大きな利益を目指します。
基本的な戦略は、強い銘柄の押し目買いです。直近IPO株は需給がタイトですので強い銘柄でも強烈な押し目があります。
勢いよく株価があがっている時間帯はじっと我慢します。
基本トレード方針は
★その日に特に強いIPO銘柄&主力リーダーIPO銘柄をトレード。
★強い銘柄を監視、ブレイク狙いの買いあがりはしません。
★ブレイク後の押しを狙います。
★買い上がったトレーダーが損切りで投げてきたのを指値で拾います。
★多少の含み損には耐えられるようにロットを控えめに抑えます。
★あまり欲張らず株価が勢いよく上がったら必ず利益確定。
★ナンピンやブレイク狙いで飛びついたりしなければ、7~8割は利益に。
★悪くとも逃げ場ぐらいはあります。
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アイル(3854・HC)
エヌピーシー(6255・マザーズ)
コシダカ(2157・JQ)
UBIC(2158・マザーズ)
ネットインデックス(6634・JQ)
インフォテリア(3853・マザーズ)
セーラー広告(2156・JQ)
マネーパートナーズ(8732・HC)
サイバーコム(3852・JQ)
日本一ソフトウェア(3851・JQ)
カービュー(2155・マザーズ)
タカギセイコー(4242・JQ)
エヌティティデータイントラマート(3850・マザーズ)
トラストワークス(2154・JQ)
タケエイ(2151・マザーズ)
幼児活動研究会(2152・HC)
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(※掲載のチャートは全て出典:Yahoo! JAPAN Finance様です)
