2007年9月・10月のIPO:値動き検証、3ヶ月チャート比較
直近のIPO株(新規上場株)の値動きのよさ、ボラティリティはすごいです。IPO株のセカンダリーでコツコツ利益を積み重ね、最終的に大きな利益を目指します。
基本的な戦略は、強い銘柄の押し目買いです。直近IPO株は需給がタイトですので強い銘柄でも強烈な押し目があります。
勢いよく株価があがっている時間帯はじっと我慢します。
基本トレード方針は
★その日に特に強いIPO銘柄&主力リーダーIPO銘柄をトレード。
★強い銘柄を監視、ブレイク狙いの買いあがりはしません。
★ブレイク後の押しを狙います。
★買い上がったトレーダーが損切りで投げてきたのを指値で拾います。
★多少の含み損には耐えられるようにロットを控えめに抑えます。
★あまり欲張らず株価が勢いよく上がったら必ず利益確定。
★ナンピンやブレイク狙いで飛びついたりしなければ、7~8割は利益に。
★悪くとも逃げ場ぐらいはあります。
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地域新聞社(2164・HC)
駐車場綜合研究所(3251・マザーズ)
アルトナー(2163・JQ)
日本マニュファクチャリングサービス(2162・JQ)
マネースクウェアジャパン(8728・HC)
山王(3441・JQ)
エーディーワークス(3250・JQ)
ナチュラム(3090・HC)
アールエイジ(3248・マザーズ)
ソニーフィナンシャルホールディングス(8729・東証1部)
テクノアルファ(3089・HC)
野村マイクロサイエンス(6254・JQ)
リアルコム(3856・マザーズ)
バンテックグループホールディングス(9382・東証1部)
ニックス(4243・JQ)
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(※掲載のチャートは全て出典:Yahoo! JAPAN Finance様です)
